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30レグ 大阪/伊丹⇒札幌/新千歳(ITM⇒CTS): JAL2009【2022年の搭乗メモ】

A350に連続2回のってからのB737|30レグ 大阪/伊丹⇒札幌/新千歳(ITM⇒CTS): JAL2009【2022年の搭乗メモ】
A350に連続2回のってからのB737

30レグ | 2022-7 | JAL2009 | 大阪/伊丹⇒札幌/新千歳(ITM⇒CTS)


  1. 回数: 30レグ
  2. 搭乗日: 2022-7-XX
  3. 搭乗便: JAL2009(JL2009)
  4. 機種: B737-846
  5. 機体: JA306J
  6. 搭乗席: 普通席
  7. 飛行予定: 大阪/伊丹15:20発 → 札幌/新千歳17:10着
  8. IN時間: 15:10 / OUT時間:17:22 / 機中時間:2:12
  9. 離発着: 大阪/伊丹(32L) 札幌/新千歳B-RWY(19L)  


搭乗実績データ


  1. 運賃:特便割引21-タイプE 13,910円(アップグレード料金含む)
  2. 区間マイル: 666マイル 大阪/伊丹⇒札幌/新千歳(ITM⇒CTS)
  3. Fly On ポイント:2,400ポイント(単価:5.80円/ポイント)*FOP2倍CP
  4. 獲得マイル:1,250マイル(ボーナスマイル含む)(単価:11.13円/マイル)


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29レグ 沖縄/那覇⇒大阪/伊丹(OKA⇒ITM): JAL2084【2022年の搭乗メモ】

大阪は雨でした|29レグ 沖縄/那覇⇒大阪/伊丹(OKA⇒ITM): JAL2084【2022年の搭乗メモ】
大阪は雨でした

29レグ | 2022-7 | JAL2084 | 沖縄/那覇⇒大阪/伊丹(OKA⇒ITM)


  1. 回数: 29レグ
  2. 搭乗日: 2022-7-XX
  3. 搭乗便: JAL2084(JL2084)
  4. 機種: A350-941
  5. 機体: JA01XJ
  6. 搭乗席: クラスJ
  7. 飛行予定: 沖縄/那覇11:55発 → 大阪/伊丹13:55着(定刻11:55発が10分遅延で12:05発に。)
  8. IN時間: 11:53 / OUT時間:14:18 / 機中時間:2:25
  9. 離発着: 沖縄/那覇A-RWY(18L) 大阪/伊丹(32L) 


搭乗実績データ


  1. 運賃:特便割引21-タイプE 16,780円(アップグレード料金含む)
  2. 区間マイル: 739マイル 沖縄/那覇⇒大阪/伊丹(OKA⇒ITM)
  3. Fly On ポイント:2,912ポイント(単価:5.76円/ポイント)*FOP2倍CP
  4. 獲得マイル:1,544マイル(ボーナスマイル含む)(単価:10.87円/マイル)


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28レグ 東京/羽田⇒沖縄/那覇(HND⇒OKA): JAL903【2022年の搭乗メモ】

コロナ禍のJAL国内線ファーストクラスの機内食|28レグ 東京/羽田⇒沖縄/那覇(HND⇒OKA): JAL903【2022年の搭乗メモ】
コロナ禍のJAL国内線ファーストクラスの機内食

28レグ | 2022-7 | JAL903 | 東京/羽田⇒沖縄/那覇(HND⇒OKA)


  1. 回数: 28レグ
  2. 搭乗日: 2022-7-XX
  3. 搭乗便: JAL903(JL903)
  4. 機種: A350-941
  5. 機体: JA16XJ
  6. 搭乗席: クラスJ→ファーストクラス
  7. 飛行予定: 東京/羽田07:30発 → 沖縄/那覇10:10着
  8. IN時間: 07:15 / OUT時間:10:20 / 機中時間:3:05
  9. 離発着: 東京/羽田A-RWY(16R) 沖縄/那覇B-RWY(18R)


搭乗実績データ


  1. 運賃:先得割引-タイプA 30,110円(アップグレード料金含む)
  2. 区間マイル: 984マイル 東京/羽田⇒沖縄/那覇(HND⇒OKA)
  3. Fly On ポイント:4,920ポイント(単価:6.12円/ポイント)*FOP2倍CP
  4. 獲得マイル:3,175マイル(ボーナスマイル含む)(単価:9.48円/マイル)


機内エンタメ


  1. JAL名人会 漫才・ナイツ
  2. JAL名人会 落語・三遊亭遊雀「三方一両損」

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27レグ 札幌⇒東京/羽田(CTS⇒HND): JAL524【2022年の搭乗メモ】

ガラガラのファーストクラス。機内販売の袋にもシートベルトをかけてもらう|27レグ 札幌⇒東京/羽田(CTS⇒HND): JAL524【2022年の搭乗メモ】
ガラガラのファーストクラス。機内販売の袋にもシートベルトをかけてもらう

27レグ | 2022-6 | JAL524 | 札幌⇒東京/羽田(CTS⇒HND)


  1. 回数: 27レグ
  2. 搭乗日: 2022-6-XX
  3. 搭乗便: JAL524(JL524)
  4. 機種: A350
  5. 搭乗席: クラスJ→ファーストクラス
  6. 飛行予定: 札幌19:00発 → 東京/羽田20:40着
  7. IN時間: 18:35 / OUT時間:20:37 / 機中時間:2:02
  8. 離発着: 札幌RWY(01L) 


搭乗実績データ


  1. 運賃:先得割引-タイプA 27,840円(アップグレード料金含む)
  2. 区間マイル: 510マイル 札幌⇒東京/羽田(CTS⇒HND)
  3. Fly On ポイント:2,552ポイント(単価:10.91円/ポイント)*FOP2倍CP
  4. 獲得マイル:1,694マイル(ボーナスマイル含む)(単価:16.43円/マイル)


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Apple初売りのAppleギフトカードが残高に反映されない件の対処法

 2026年のApple初売りで、お目当ての商品が初売りの対象になっていて、それを購入して、Appleギフトカードをもらう。


ところが、Apple残高に、その内容が反映されない。

「ギフトカードが送信されました」という件名のメールは通知されたが、Apple残高にチャージするためのコードが記されたメールがまったく来ない。


Appleに問い合わせするしかないと思い、問い合わせ窓口を探して、オンラインチャットに投げると、その内容はチャットでは対応できないと返信され、電話でしか対応できないみたい。

そこで、0120-993-993のAppleの問い合わせ窓口に電話すると、かなりの大混雑で、かなり待っても、一向に順番が回ってこない。


しょうがないので、こちらでできる方法を考えて、やってみた。


まず考えられるのが、迷惑メールとして不配になっているということ。

携帯のメールを管理している、ソフトバンクのメールサーバー側で、「迷惑メールフィルターを強」にしている。

そこで、迷惑メールフィルターの許可リストにAppleのアドレスを追加してみた。

追加したの「apple.com 後方一致」という内容。


そして、Apple Storeのアプリから、今回の注文内容を表示し、Appleギフトカードの注文内容のところにある「再送信」を押す

すると、コードが記されたメールを届いてきた。

やはり、ソフトバンクのメールサーバー側の「迷惑メールフィルター」に引っかかっていた。


Appleからのメールは、

 注文内容系:XXX@orders.apple.com (XXXは注文状況によって変わる)

 ギフトカード通知:egc@email.apple.com

 ギフトカードのコード通知:just_for_you@giftcards.apple.com

という形で、サブドメインを変えて、Appleからメールがくる。


注文内容系のメールは、迷惑メールとして判定されずに届いていたが、ギフトカードのコードのメールは、外へ誘導するURLが原因なのか、迷惑メールとなっていた


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26レグ 福岡⇒札幌(FUK⇒CTS): JAL3515【2022年の搭乗メモ】

数日前に羽田空港にダイバートした便も|26レグ 福岡⇒札幌(FUK⇒CTS): JAL3515【2022年の搭乗メモ】
数日前に羽田空港にダイバートした便も

26レグ | 2022-6 | JAL3515 | 福岡⇒札幌(FUK⇒CTS)


  1. 回数: 26レグ
  2. 搭乗日: 2022-6-XX
  3. 搭乗便: JAL3515(JL3515)
  4. 機種: B737-846
  5. 機体: JA336J
  6. 搭乗席: クラスJ
  7. 飛行予定: 福岡14:25発 → 札幌16:40着
  8. IN時間: 14:12 / OUT時間:16:41 / 機中時間:2:29
  9. 離発着: 福岡RWY(16) 札幌RWY(01R)


搭乗実績データ


  1. 運賃:特便割引21-タイプE 22,680円(アップグレード料金含む)
  2. 区間マイル: 882マイル 福岡⇒札幌(FUK⇒CTS)
  3. Fly On ポイント:3,400ポイント(単価:6.67円/ポイント)*FOP2倍CP
  4. 獲得マイル:1,825マイル(ボーナスマイル含む)(単価:12.43円/マイル)


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amazonの延長保証で「Bose/QuietComfort Earbuds II」が「QuietComfort Ultra Earbuds BLACK」に無料交換

820円の保証金で、新品の「QuietComfort Ultra Earbuds BLACK」(39,600円)に交換できた。



2022年9月にBoseから新発売された「QuietComfort Earbuds II」。

発売日と当時に購入して3年近く経ち、

ほぼ毎日使うものだから、壊れたところがでてきた。

amazonで購入時に、amazonの長期保証:5年に入っていたことを思い出し、修理ができるかを窓口に問い合わせたところ、結果的に新品の新製品(「QuietComfort Earbuds II」が終売のため)との交換になった。


故障状態が「自然故障」という判定だったので、無料対応。

使用者による過失的な故障だと有料対応。


amazonの長期保証は820円

QuietComfort Ultra Earbuds BLACK:普通に買うと39,600円

有料修理(交換)だと:21,450円+手数料等

今回は一切無料

820円の保証金は、十分に元はとれた


時系列

  • 2025年1月上旬:窓口に問い合わせ。その間、故障品を送付したり、窓口とのやり取りをしたり。
  • 2025年2月中旬:交換品届く


amazonの長期保証の注意点

対応が遅い:きちんと対応はしてくれるが、対応スタッフ数が少ないのか、時間がかかる。メールや返信フォームでやり取りしても、返事が来るのに1週間ぐらいかかる。

故障状態(人為的に壊したとか)により有料修理となった場合、「お金がかかるなら修理はやめる」というキャンセルが無理。今回の場合で言えば、有料修理の場合「21,450円+手数料等」が無条件で発生した可能性がある。




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Dyson V6 クリーナーのクリーナーヘッドの蛇腹パイプが破れたので交換作業

今から、約10年ほど前に買った、Dyson V6 コードレススティッククリーナー。


その「ソフトローラークリーナーヘッド」の蛇腹パイプが破れてしまった。
経年劣化もあるので、10年も使っていれば、しょうがない部分もある。

「ソフトローラークリーナーヘッド」だけを交換しようと、Dysonのオンラインサイトを見ると、V7のはあるけど、我が家で使っているV6 のは無い。

形は一緒っぽいので、V7のを買ってしまうということも考えたが、値段は20,350円。
ソフトローラークリーナーヘッドだけの値段。

この値段ならば、もう少し足すと、Dyson コードレススティッククリーナーの新しいのが買えてしまう。

amazonをみたら、このパイプの交換キット(Dyson公認ではない)が売っていたので、それで試してみることにした。値段は998円。

注文して翌日、交換キットが届いた。



蛇腹パイプと、クリーナーヘッドを開けるための工具、ホコリ取りがセットになっている。

クリーナーヘッドのネジは、通常のネジではなく、特殊な星型になっていて、それに合う工具になっている。


 説明に従い、ネジを外し、ほぼすべてを分解する。


破れたパイプを抜き去り、新しいパイプをはめていく。
新しいパイプをはめる作業は、蛇腹パイプが固く、結構難航するが、それ以外は、スムーズに終わる。
だいたい30分ぐらいで終了。


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思っていたのと違う Apple Intelligence



 

2025年4月から、日本でもアップルのAI機能「Apple Intelligence」が解禁。

さっそく、iOSをアップグレードして使ってみる。

Apple Intelligenceにより使えるようになる機能は

  • 写真のクリーンアップ
  • 作文ツール(校正、要約、書き換え)
  • Image Playground
  • Image Wand
  • Genmoji
  • Visual Intelligence
  • Siri (ChatGPT統合)
  • メールの分類
  • 優先通知

「写真のクリーンアップ」は、今回の解禁前から使えていたので、すでに試していて、写真内にどうしても消したいモノがあるときに便利。

それ以外の機能を使ってみると、便利といえば便利だけど、「新しくもないなぁ」というのが正直な感想。たとえば、「Visual Intelligence」は、数年前からGoogle検索で画像入力をすれば、同じようなことができていた。その他、画像系の生成機能なども、先行している他のAI系でできてしまう。

いまいち、目新しさがない。

「Siri」が以前よりも賢くなり、とくにChatGPTにつながり、より多くのことができるようになったらしい。

ためしに、
Hey Siri, スタバにいつものドリンクを注文して
と言ってみると、近隣のスタバ店舗の場所を検索してしまう。
いつもスタバアプリからドリンクを注文しているので、そのへんを自動で処理してくれることを期待していたのだが。。。。


ほかにも、
Hey Siri, 今週のワークアウトメニューを考えて

と言ってみると、「?」のような結果がでてくる。

「ヘルスケア」アプリにワークアウト履歴があるから、そのへんから習慣や特徴を読み取って、 メニューを作ってほしかったんだけど。。。


Hey Siri, 来週行く●●のライブの予習用音楽を流して

と言うと、「そんなプレイリストはないのでかけられない」と返事される。

 


うーん。


「Apple Intelligence」、思っていたのと違うね。

iPhoneやMacでAIが動けるようになったわりには、できることがショボい。

バージョンアップして、もう少しできることが増えるのかしら?







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同じ構成なのに値段が違うThinkpad(ThinkPad E14 Gen 6)

今使っている ノート型のWinPCが5年目を迎え、今後のことを考えて、買い替えへ。

Lenovoには、ThinkPad以外にも、IdeaPadやThinkbookなどのシリーズがあり、どれにするか迷ったが、AIくんに聞いたところ、

安価で日常使い用 ➝ IdeaPad Slim

軽作業のビジネスPCが欲しい ➝ ThinkBook

耐久性やセキュリティを重視し、長く使いたい ➝ ThinkPad

という答えだった。

無条件で、ThinkPadにする。ThinkPadに安心感を感じてしまうのは、昔のIBM時代の名残りで、その丈夫さを覚えているからだろうか。

また、ThinkPadのなかには、

Xシリーズ(薄型軽量、高性能モバイル)

Tシリーズ(ビジネスの定番、高耐久)

Pシリーズ(ワークステーション向け、高性能GPU搭載)

Lシリーズ(コストパフォーマンス重視)

Eシリーズ(エントリー向け)

といったシリーズがある。そんなにハイパワーである必要はないので、Eシリーズに。

CPUも、IntelのほかにAMDなども選べ、正直どれがいいのか迷い、またAIくんに聞いてみると、こんな答えが出てきた。


長期使用を考えたベストなCPU

1位:Core Ultra 5 125H   最も長く快適に使える

理由:

最新の14コア18スレッド構成 で長期的に性能が持続

AI支援機能(NPU搭載) で、今後のAI活用に対応できる

内蔵GPU(Intel Arc) が強く、画像・動画編集もこなせる

マルチタスク性能が高い(Excelの大規模データ処理、Web会議、開発作業に最適)

消費電力とパフォーマンスのバランスが良く、バッテリー駆動も期待できる 


2位:Core i5-13420H   高性能だが長期使用には少し不安

理由:

8コア12スレッド で日常業務には十分な性能

AI機能なし で、今後のAI時代に対応できるかが不安

内蔵GPUが貧弱(UHD Graphics 730) なので、画像・動画処理には向かない

消費電力がやや高い ため、バッテリー持ちが短い可能性 

 

3位:Ryzen 5 7535U  価格を抑えて、そこそこ長持ちさせたいならアリ

理由:

6コア12スレッドで、基本的な業務は快適

内蔵GPU(Radeon 660M)がIntel UHDより優秀

バッテリー持ちはIntelのUシリーズ並みに良い

ただし、AI機能がなく、将来的にやや時代遅れになる可能性あり

 

4位:Ryzen 3 7335U   5年使うには力不足

理由:

4コア8スレッドでは将来的に厳しい

内蔵GPU(Radeon 660M)は良いが、CPU自体が非力

基本的な業務作業なら問題ないが、余裕がない

とにかく安く、軽作業だけできればいい人

⚠️ 5年使うなら避けるべき

 

いろいろと検討した結果、Lenovoの「ThinkPad E14 Gen 6」にする。

そして最終的に、構成としては以下にした。

  • プロセッサー : インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 125H (Eコア 最大 3.60 GHz Pコア 最大 4.50 GHz)
  • 初期導入OS : Windows 11 Home 64bit
  • Microsoftソフトウェア : なし
  • DIMMメモリー : 32 GB DDR5-5600MT/s (SODIMM) - (2 x 16 GB)
  • 1stストレージ : 512 GB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応
  • ディスプレイ : 14" 2.2K液晶 (2240 x 1400) IPS, 光沢なし,マルチタッチ非対応, 100%sRGB, 300 nit, 60Hz
  • グラフィックカード : CPU内蔵 (インテル® ARC™ グラフィックス)
  • 無線LANアダプター : インテル® Wi-Fi 6 AX201 2x2 & Bluetooth®
  • キーボード : バックライト付、ブラック


ところが、Lenovoの公式オンラインストアでカスタマイズしようと、ベースとなる商品を選び、上構成にすると、値段が違うことに気づいた。

  • ThinkPad E14 Gen 6(32GB)からカスタマイズすると:
    146,410円
    (全体:266,200円、割引額:119,790円)

  • ThinkPad E14 Gen 6(短納期モデル)からカスタマイズすると:
    154,396円
    (全体:266,200円、割引額:111,804円)
割引前の全体金額は一緒なのだが、適用される割引額が異なる。
一つの設定だけでなくて、複数で比較しないと気づかない点。




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25レグ 東京/羽田⇒福岡(HND⇒FUK): JAL315【2022年の搭乗メモ】

羽田空港の滑走路を移動中|25レグ 東京/羽田⇒福岡(HND⇒FUK): JAL315【2022年の搭乗メモ】
羽田空港の滑走路を移動中

25レグ | 2022-6 | JAL315 | 東京/羽田⇒福岡(HND⇒FUK)


  1. 回数: 25レグ
  2. 搭乗日: 2022-6-XX
  3. 搭乗便: JAL315(JL0315)
  4. 機種: A350-941
  5. 機体: JA04XJ
  6. 搭乗席: 普通席→クラスJ
  7. 飛行予定: 東京/羽田10:55発 → 福岡12:50着
  8. IN時間: 10:35 / OUT時間:12:31 / 機中時間:1:56
  9. 離発着: 東京/羽田A-RWY(16R) 福岡RWY(16)


搭乗実績データ


  1. 運賃:先得割引-タイプA 14,480円(アップグレード料金含む)
  2. 区間マイル: 567マイル 東京/羽田⇒福岡(HND⇒FUK)
  3. Fly On ポイント:1,928ポイント(単価:7.51円/ポイント)*FOP2倍CP
  4. 獲得マイル:1,351マイル(ボーナスマイル含む)(単価:10.72円/マイル)


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MacBook Air M3の使用感と旧Macからのデータ移行での注意点

Appleの初売りで、MacBook Air M3(新Mac)を購入し、3年使ったMacBook Air M1(旧Mac)からの移行作業や使用感などの備忘録など。

MacBook Air M1(旧Mac)のスペック

  • Apple M1 chip with 8-core CPU
  • 8-core GPU
  • 16GB unified memory
  • 512GB SSD storage

MacBook Air M3(新Mac)のスペック

  • Apple M3 chip with 8-core CPU
  • 10-core GPU
  • 16GB unified memory
  • 512GB SSD storage


Apple初売りの値引き

あとでメールで購入内容の明細が来て、確認したら、Apple Gift Card分値引かれた料金になっている。

今回のトータルでの定価は194,800円だが、

その内訳は

  • MacBook Air本体価格:194,800円
  • 割引合計:-26,000円
  • 請求金額:168,800円

これとは別に、Apple Gift Cardを26,000円分を購入したことになっていて、最終的な金額は定価と同額の194,800円。

3年前に、同じようにAppleの初売りで買った時は、割引ではなく定価の金額で、あとでApple Gift Cardがプレゼントされた形だったが、景品表示法の関係かな?

本体価格が値引かれたこと知っていたら、メモリを24にしても20万円内になるから、そうしたかったな。。。


旧Macから新Macへのデータ移行

「移行アシスト」で、旧Macからデータ転送で行う。

最初は、アプリケーション含むすべてのデータを対象に移行を行う。4時間ぐらいで移行終了。

新Macが、Launchpadのアプリケーションの並びがぐちゃぐちゃになっていること以外は、旧Macとおなじように動いている。

1点トラブルが発覚し、ウィルスソフトのESETが移行できず、移行先の新Macで起動エラーとなってしまう。アンイストールして再インストールを行うとしても、途中でアンイストールのプロセスが止まってしまい、アンイストールもできない。

結局アプリケーションは移行せずに、アプリの整理を兼ねて、新Macで一つずつ入れ直すことにした。

一度、新Macを初期化し、「アプリケーション」以外を再び「移行アシスト」からデータ転送。

ESET含むアプリケーションをインストールし、サイイン等の作業を行って、動くようになる

マイクロソフトのWebサイトから、エクセルやワードをインストールしようとしたら、プラットフォーム的な「Microsoft 365」を入れるようになっていて、それがかなりのファイルサイズだったので、App Storeで、エクセルやワードの単品ごとにインストールし、Microsoft 365のID/パスワードでサブスクリプションは認証された。



MacBook Air M3の使用感

電源が、「デュアルUSB-Cポート搭載35Wコンパクト電源アダプタ」となり、MagSafeが復活。「USB-Cだけでいいのではないか?」と思うのだが、、、

本体の手前側の厚みがある。旧Macと比べて重厚的な感じ。重さ的には、旧Macが1.29kg、新Macが1.24kgなので軽量化されているが、高さは、旧Macが0.41~1.61cm、新Macが1.13cm。

画面の前面カメラのあるベゼル部分が気になる。画面サイズが少し大きくなったが、iPhoneと同じように、前面カメラのある部分は液晶がなく、けっこう目立つ。上メニューの高さを一緒ぐらいなので、上メニューが消える画面全面モードにすると、気にならない。

CPUの速度等の感じは、通常の作業では、旧MacのM1のときと比べて、大きく変わった感じはしない。Apple Intelligenceが動き始めると、体感速度に差がでるかもしれない。