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9レグ 札幌(千歳)⇒東京(羽田) / JAL526【2021年の搭乗メモ】

ガラガラの機内。。。 | 9レグ 札幌(千歳)⇒東京(羽田) / JAL526【2021年の搭乗メモ】
ガラガラの機内。。。

9レグ / 2021-04 / JAL0526(JL0526) / 札幌(千歳)=東京(羽田)


  1. 回数: 9レグ
  2. 搭乗日: 2021-04-26
  3. 搭乗便: JAL0526(JL0526) CTS=HND 20:10-21:45
  4. 機種: A350-941
  5. 機体: JA03XJ
  6. 搭乗席: クラスJ
  7. IN時間: 19:49 / OUT時間:21:42 / 機中時間:1:53


搭乗実績データ


  1. 運賃:先得割引-タイプA, 17,060円
  2. 区間マイル: 510マイル 札幌(千歳)=東京(羽田)
  3. Fly On ポイント: 868ポイント
  4. 獲得マイル: 1,225マイル(ボーナスマイル含む)

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8レグ 大阪(伊丹)⇒札幌(千歳) / JAL2009【2021年の搭乗メモ】

千歳空港で見つけた、ウワサのウポポイ | 8レグ 大阪(伊丹)⇒札幌(千歳) / JAL2009【2021年の搭乗メモ】
千歳空港で見つけた、ウワサのウポポイ。

8レグ / 2021-04 / JAL2009(JL02009) / 大阪(伊丹)=東京(羽田)


  1. 回数: 8レグ
  2. 搭乗日: 2021-04-26
  3. 搭乗便: JAL2009(JL02009) ITM=CTS 15:20-17:05
  4. 機種: B737-846
  5. 機体: JA318J
  6. 搭乗席: 普通席
  7. IN時間: 15:02 / OUT時間:17:16 / 機中時間:2:14


搭乗実績データ


  1. 運賃:特便割引21-タイプE, 12,530円
  2. 区間マイル: 666マイル 大阪(伊丹)=札幌(千歳)
  3. Fly On ポイント: 1,400ポイント
  4. 獲得マイル: 1,250マイル(ボーナスマイル含む)

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7レグ 東京(羽田)⇒大阪(伊丹) / JAL115【2021年の搭乗メモ】

座席にいつのまにか電源口が設置されていた | 7レグ 東京(羽田)⇒大阪(伊丹) / JAL115【2021年の搭乗メモ】
座席にいつのまにか電源口が設置されていた。

7レグ / 2021-04 / JAL115(JL0115) / 東京(羽田)=大阪(伊丹)


  1. 回数: 7レグ
  2. 搭乗日: 2021-04-26
  3. 搭乗便: JAL115(JL0115) HND=ITM 11:30-12:35
  4. 機種: B737-846
  5. 機体: JA328J
  6. 搭乗席: 普通席
  7. IN時間: 11:15 / OUT時間:12:37 / 機中時間:1:22
  8. 離発着: 東京(羽田)RWY05(D滑走路) 大阪伊丹RWY32L


搭乗実績データ


  1. 運賃:特便割引1-タイプC, 14,450円
  2. 区間マイル: 280マイル 東京(羽田)=大阪(伊丹)
  3. Fly On ポイント: 820ポイント
  4. 獲得マイル: 583マイル(ボーナスマイル含む)

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iPhone→Macのイメージキャプチャ使用時の「デバイスモジュールへの接続を開けませんでした」問題が意外な方法であっさりと解決

IntelベースのMacBook AirからAppleシリコンのMacBook Airに機種変して、たいていのことは処理速度等も上がり、サクサク感があってよかったのですが、大きな問題点が一つありました。




それが「デバイスモジュールへの接続を開けませんでした」問題。

今まで、Macの<イメージキャプチャ>アプリを立ち上げて、iPhoneをUSBケーブルでつなげると、MacからiPhone内の写真を一覧で表示でき、写真ファイルを読み込んだり、削除できたりして、かなり便利に使っていました。

ところが、AppleシリコンのMacBook Airに変更してから、iPhoneをUSBケーブルでつなげると、「デバイスモジュールへの接続を開けませんでした」と表示されて、接続不具合というわけではなく、Finder上では、iPhone情報を読み込んで、旧iTunesで表示されていたようなiPhone設定画面がでてきます。

【使用環境】
  • Mac: MacBook Air (M1, 2020), macOS Monterey 12.3
  • iPhone:iPhone 12, iOS 15.4
  • iPhone内の写真枚数:約2万枚

<イメージキャプチャ>アプリのバージョンは一緒で、OSが旧モノのIntelチップのMacでは、今でもiPhoneの写真を<イメージキャプチャ>アプリで読み込めるので、OSかチップ動作の問題なのか。

ネット上にも、同じようなトラブルを抱えているユーザーがいるようで、
  • iPhone / Mac を再起動
  • Mac内の「~/Library/Preferences/com.apple.Image_Capture.plist」ファイルを削除
  • iPhoneの「位置情報・プライバシー」をリセット
など、いろいろな方法を試しましたが、解決せず。。。

どうもiPhone内の写真枚数が多い(約2万枚)のが問題のようで、あるユーザーはiPhone内の写真を5000枚にしたら接続できた人もいるようです。

写真を一気に減らすしかないのかと諦めていましたが、
ある日、ふと思いついた方法があり、それで行ってみたところ、一気に解決しました。


それは「USB-C - LightningケーブルでiPhoneとMacを接続すること」。
「デバイスモジュールへの接続を開けませんでした」が表示されることがなく、瞬時に普通に接続され、iPhone内の写真がMac上で読み込まれました。

それまでは、

<iPhone - (Lightning - USBケーブル) - USBハブ - (USB-C) - Mac >

という接続構成で、昔からあるiPhoneの(Lightning - USBケーブル)を使って、USBハブにつなぎ、USBハブのUSB-CケーブルでMacにつないでいました。


それを

<iPhone - (Lightning - USB-C) - Mac >

という接続に変更しただけです。
接続し、最初に、iPhone上で「このデバイスを信用しますか?」表示され、「信用する」を押すと、Macの<イメージキャプチャ>アプリでiPhone内の写真が表示されました。

そういう問題だったの?
と、なんだか解せない部分もあるのですが、とりあえずは解決。
AppleシリコンのMacBook に移行完了できそうです。


いろいろ検索しても、このトラブルについての解決方法がが見つからなかったので、この方法が誰かの助けになれば幸いです。

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6レグ 沖縄(那覇)⇒東京(羽田) / JAL900【2021年の搭乗メモ】

早朝7時の那覇空港。 | 6レグ 沖縄(那覇)⇒東京(羽田) / JAL900【2021年の搭乗メモ】
早朝7時の那覇空港。

6レグ / 2021-04 / JAL900(JL0900) / 東京(羽田)=沖縄(那覇)


  1. 回数: 6レグ
  2. 搭乗日: 2021-04-26
  3. 搭乗便: JAL900(JL0900) OKA=HND 07:35-09:55
  4. 機種: B767-346
  5. 機体: JA655J
  6. 搭乗席: クラスJ
  7. IN時間: 07:15 / OUT時間:09:50 / 機中時間:2:35
  8. 離発着: 沖縄(那覇)36L 東京(羽田)34L(A滑走路)


搭乗実績データ


  1. 運賃:先得割引-タイプA, 7,410円
  2. 区間マイル: 984マイル 東京(羽田)=沖縄(那覇)
  3. Fly On ポイント: 1,672ポイント
  4. 獲得マイル: 2,269マイル(ボーナスマイル含む)

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MacBookAir(2018) → MacBookAir(2020) に機種変作業したときのメモ


MacBookAir(2018) → MacBookAir(2020) に機種変


今使っている、MacBookAir(2018)を買ったのが2019年で、2022年にApple Careの3年サポートが切れるので、後継機種を購入。基本的に、ほぼ同系機種をチョイス。



MacBookAir(2018)とMacBookAir(2020) のちがい

重量増えている?

開封して、本体を持ち上げると、やや重い?
CPU等の中身を除けば、サイズなどの基本的なスペックは一緒のはずだが、
Appleサイトで確認してみると、
MacBookAir(2018) 重量:1.25 kg
MacBookAir(2020) 重量:1.29 kg

と、0.04 kg重くなっていた。これぐらいならば

それ以外の変更点としては、


CPUがちがう

旧:1.6 GHz デュアルコアIntel Core i5
新:Apple M1
ウワサのAppleシリコンのCPUに変更。
個人的な印象として、Macは、以前のCPUでは、モトローラ製のMC68000、その後出てきたPowerPCを搭載していた時代があり、その当時使っているユーザーとしては、やや不安定感がある。それと比べると、Intelの方が安定感というイメージがあり、「Intelやめて、大丈夫なの?」という気がするけど。CPUよりも、OSの問題が大きいかも。
iPhoneやiPadを使っているから、すでにAppleシリコンは手元で使っていたわけで、過去のAppleとは違うということなんだと思う。
動かしてみた感想としては、サクサク感がある。
旧にモッタリ感があるわけではないけど。


OSがちがう

旧:macOS Catalina バージョン10.15.7
新:macOS Monterey バージョン12.2.1(購入時は12.1)

仕事で使っているソフトウェアでの、OSやAppleシリコンの対応を待っていたら、バージョン11のBig Surを使わずに、12になってしまいました。


値段がちがう

旧:181,269円
 (MacBook Air 13インチRetinaディスプレイ カスタマイズモデル [2018年 /SSD 512GB /メモリ 16GB /1.6GHzデュアルコアIntel Core i5] )
新:138,891円
 (MacBook Air 13インチRetinaディスプレイ カスタマイズモデル [2020年 /SSD 512GB /メモリ 16GB /Apple M1 chip with 8-core CPU 8-core GPU] )

同じスペックで5万円ぐらい安くなっている。
Intelから自社CPUに変更した効果か?




セットアップ時にしたこと


クリーンインストール

Macの機種変では、いつもはバックアップをしているTimeMachineを使って、お引越しラクラクの機種変を行っています。
同じようなやり方で行うとすると、旧をOSをバージョンアップしていった方がトラブル無いと思うのですが、バージョンアップする手間と、仕事で使っているソフトウェアが新OS・CPUで動かない場合のリスクを考えると、旧はそのままで、新をクリーンインストールで、イチから設定をしていき、必要なデータを旧Macから引っ越しさせることにしました。



FileVault

セットアップ手順通りに進み、
途中悩んだのが「FileVaultどうする?」という箇所。
FileVaultは、ディスクを暗号化して、盗難等のセキュリティに備える仕組みで、やった方がいいとは思うのですが、逐一暗号化作業をするとPC動作が遅くなりそうなイメージがあったのと、FileVaultをオンにすると、「バックアップTimeMachineの細かい設定ができなくなる」という記事をみて、「オフ」のまま来ていました。
今回は、旧ではオフだったのですが、今回は「オン」にしてみることにしました。
あとから「オン」にすると、暗号化に時間がかかることになるので、この段階で「オン」に。

表示されるダイアログ通りに設定していくと、Macが使える状態に。



不要アプリの削除

設定終わり、ホーム画面が表示されると、DockにAppleのソフトがいろいろと並んでいて、いつも使っているMacとは見慣れない光景がでてきました。
昔のwindowsPCで、バンドルソフトがいろいろ入っている状態を思い出します。


ここではkeynote以外は削除


システム環境設定


「システム環境設定」を開き、自分流に変更。
旧と比べると設定項目の変化が少しあります。



TimeMachineを「APFS」フォーマットに


旧MacのTimeMachine保存用のハードディスクでは、Mac OS拡張フォーマットを使っていました。macOS Big Sur以降から、ハードディスクに「APFS」フォーマットというのが利用できるようになった模様です。

APFSは、「Apple File System」の略で、iPhone、iPadをはじめ、Apple WatchやApple TVなどすべてのAppleデバイスの標準フォーマットになっていて、これが使うのがいいのでしょう。

さっそく、新しく用意した外付けHDDを、そのフォーマットで初期化しようとしても、その形式名が選択肢に表示されず、いろいろと調べて解決しました。

こちら↓のサイトに手順等が詳しく書かれています。

TimeMachineでの最初のバックアップはサクサクと終わりました。体感的に、今までよりも早い感じ。もっとも、最初は30Gぐらいのバックアップだから、量が少ないという点もあるかも。


Adobeのインストール

旧で使っているAdobe Creative Cloudをインストールしようと思って、AppStoreをみると、そのアプリがない。調べると、AdobeのWebからサインインして、インストールパッケージを持ってきてインストールできました。

果たして、Apple M1で、Adobeが動くのでしょうか?

試しに起動してみると、PhotoshopとDreamweaverは問題なく動きました。


Microsoft関連のインストール

Microsoft365をライセンス購入している状態です。
AppStoreでみるとMicrosoft関連のアプリがあるのですが、AppStoreの購入履歴を見ると、そこからインストールをしていなかったようで、これも、MicrosoftのWebからサインインして、インストールパッケージを持ってきてインストールしました。

インストールすると、Microsoftオフィスが一括で入ってしまい、不要なMicrosoft NoteやMicrosoft Outlookなんかも入ってきてしまいました。
あとで、フォルダ>アプリケーションから、これらアプリを削除。
この2つだけで3Gもファイルサイズがありました。


作業データは、クラウドベースで保存してあるので、基本的にローカル設定の引っ越しは不要。


クラウドで保存されていないアプリの設定データを引っ越していきます。


FileZillaの移行

設定ファイルの「エクスポート」機能があったので、これを使ってみて、新にインポートしてみると、無事にログイン情報等が引っ越しできた模様。
FileZilla設定の完全移行方法!


Google Chromeのインストール

問題なくインストール。


Google 日本語入力のインストール

問題なくインストール。


トレンドマイクロのインストール

インストール。
途中、なんどかアクセス許可のダイアログが表示。


プリンタードライバーのインストール

オフィスでのプリンター関係のドライバーのインストール
使っているのはリコープリンター。
手順書通りにすすめて、問題なく。


ようやくPCの準備が終わり、使ってみました。


全体的な使用感

旧はスペック的にはそれほど古くはなく、使っていて動作がもたつくわけではないのですが、
新には処理のサクサク感はあります。

また、キーボードが違い、旧のはペナペナタイプのキーで、慣れればなんてことないけど、新は厚みが少しでて、キーの押した感は増した感じです。

あとは、ほぼ同じ感じです。




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AppleのHomePod mini、アクティベイトするIDに要注意!

先日購入したAppleのHomePod mini。

最初に、Appleのオンラインストアで一個購入し、

その後、家電量販店のサイトで一個を追加購入。


Appleのオンラインストアでは、注文時にApple Care+を付けて、購入。

家電量販店のサイトでは、HomePod miniを宅配にすれば、Apple Care+が付けられたんだけど、

店舗での取り置きにしたら、Apple Care+が注文時に付けられず、

店舗でのHomePod miniの商品受け取り時にスタッフに聞いたら、

別フロアのPC売り場か、AppleのオンラインでApple Care+の手続きができますよ、

とのことだった。


時間もなく、オンラインでやることにして、店舗を出る。

このとき、別フロアのPC売り場でやっておけば、

このあとの手間が少なく済んだんだが。。。


家に戻ってから、買ってきたHomePod miniのセッティング。

セッティング自体は、2台目ということもあり、スムーズに終了。


Apple Care+の登録をしようと、

Appleのオンラインで手続きしてみると、

「このデバイスには保証を追加できません」という旨の表示で、

手続きがそれ以上進まない。

入力したシリアル番号が間違っていたのかと思い、

再度入力しても、同じエラーメッセージ。


しょうがないので、AppleのサポートにTEL。

担当となったサポートの人も、同じ登録操作をしてみたようで、

何度行っても、エラー解消ならず。

最終的に、テクニカルスタッフの人がでてきて、Apple Care+の登録ができた。

1時間ぐらいのやり取り。


けっきょく、エラー原因がわからずじまいだったんだが、

たぶん、HomePod miniのアクティベイトしたときに使った

Apple IDに原因があったのではないかと思う。


アクティベイトに使ったIDは、

普段iPhoneやMacでつかっているApple IDと違う、

家族共有のIDで、生年月日が未成年の架空の人になっている。


さきほどのテクニカルスタッフの人の話では、

Apple Care+が登録できるのは、

成年であることが条件だそうで、

そのIDの属性では、「未成年」なので登録できない。


HomePod miniをアクティベイトするまえに、

Apple Care+の登録手続きを行ってしまえば、

こんなことにならなかったのだろうが。。。


Apple Care+の登録条件があることを知れたので、良しとします。


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AppleのHomePod mini、なかなか秀悦でした

 2022年のAppleの初売りで入手したAppleギフトカード18000円分。

毎月のApple Musicの支払に当てようかと、最初は思ったけど、

ふと、せっかくだから、今まで使ったことのないApple製品を買ってみようかと思い、

探してみると「HomePod mini」が目に入り、

ちょうど、今までの白黒のカラーから、

オレンジ・イエローなどのカラバリも登場したタイミングで

これいいかもと思い、買ってみることにした。


BluetoothでつなぐポータブルスピーカーはBoseのを使っていて、

最初は、HomePod miniは、それと同じようなものだろうと思っていたら、

使ってみると、全然それ以上の働きをしてくれる、ということを実感。


まず、使ってすぐに実感したのが、

「Siriって、けっこう使えるんだ」ということ。

日常的に、iPhone、iPadやMacを使っているけど、

Siri登場した初期の頃に試しに使って、あまり使い勝手がよくなかったので、

Siriの機能はオフにし、音声でのコマンドはせずに、手で操作してしまっている。


HomePod miniは、画面がなく、指示を行うのは「音声」しかない。

(homeアプリ経由で画面操作することができるけど)


「Hey Siri」と言って、

  • 音楽をかけたり、
  • 家の電球がスマート電球なので明かりのオン・オフしたり、
  • 電話をかけたり、
  • 天気などの情報を教えてもらったり、
  • HomePod miniで流れている音楽をiPhoneに引き継いだり

といったことをやってみると、

けっこう、思い通りに動いてくれるものだと感じた。

(あまり過度な期待をしていないというのもあるかもしれない)


これならば、単なるBluetooth付きのポータブルスピーカーではなく、

アシスト機能があるスピーカーという感じ。


スピーカーとしての機能は、低音はやや弱いけど、

このサイズとしては、けっこう重量感のある音がでる。


あと、Musicが、iPhoneなどからBluetoothでつながなくとも、

HomePod mini自身がApple Musicにアクセスできるのがお手軽でいい。


最初は、「Hey Siri」と声をかけるのが、恥ずかしいような気がしたが、

1−2日したら、普通に慣れてしまった。


「Hey Siri、面白い話をして」と言ったら、

Siriの生い立ちの仮想話しをしたのにはビックリ。


最初はHomePod miniを1個買い、

数日後、別の部屋用にもう1個買い増しました。


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2022年のApple 初売りに参戦

年明けに行われるAppleの初売り。

以前は福袋的なラッキーバッグとかがあって、

Appleフリークの人が、徹夜で並んでいたりする姿を見かけたことがある。

自分は、iPhoneやMacなどのApple製品を日常的に使っているけど、

並んで買うほどはほしいと思わず、

Appleの初売りは自分とはあまり縁のないものと思っていた。


ところが、2022年のAppleの初売りは、

ふとしたきっかけで参加(といってもオンライン)。


ちょうど、2022年は

今使っているMacのノートブックの買い替えと、

いくかのApple製品の買い直しがあったので、

2021年の大晦日の日に、Appleのサイトをふと見ると、

2022年1月2−3日の初売り期間中に買うと、いつもよりおトクに買える商品があり、

たまたま買おうとしていたものが、その対象商品だったので、

その期間で買ってみることに。


買ったのは

  • APPLE TV 4K
  • Macbook Air

これらを買うと、

Appleギフトカードが6000円と12000円付いてくる。


Apple製品は、基本的に定価販売で、

家電量販店でも、モデルチェンジのタイミングを除けば、ほとんど定価。


今回の初売りだと、定価での購入にはなるけど、

Appleギフトカードが付いてくるので、実質その分値引きがある感じになる。


なかなか、いい買い物をした感じ。


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SHARP AQUOS 有機ELテレビ 4T-C55DQ1 を購入

2022年はじめの大きな出来事、テレビの買い替え。


10年超使っていた液晶テレビを買い替えました。

壊れたとか、そういう理由ではないのですが、

Apple TVを新しくしたら、それが「4K」対応のもので、

せっかく「4K」になるのならば、テレビも「4K」にしてみようか、

と、ふと思い、ショッピングサイトを見ると、

ちょうど、初売りセールで、おトクな商品を見つけたので、

思わず買ってしまったという次第です。


普通ならば、店舗に行って、実物をじっくり見て検討するのですが、

このときは、ネットを見て、ネットにある情報で検討をして、

1時間もかけずに、購入ボタンに行き着きました。


今まで使っていたのは、

SHARPのAQUOSで、46型の液晶テレビ。

当時25万円ぐらいで購入したもので、

大型の液晶テレビがお手頃価格に落ち着き始めた頃だったはずで、

当時としてはコスパ的にお買い得な買い物をしたつもりでした。


今回もSHARPのAQUOSで、有機EL・55型のテレビ、17万円。

品番は「SHARP AQUOS 有機ELテレビ 4T-C55DQ1」。

普通の液晶テレビではなく、有機ELテレビに!


有機ELではなく、普通の液晶テレビならば、

このサイズでも10万円台前半で買えてしまいます。

10年も経つと、価格も性能も、かなり変化があると感じました。


注文して2−3日ほどして、TVが到着。

配送スタッフさんが古いTVを外に運び出し、

入れ替わりに新しいTVを設置して終了。

作業時間は10分ぐらい。


TVのスイッチを初めてつけると「Android TV」と大きく表示。

GoogleのIDやWifiなど、スマホのセットアップのような設定を次々としていきます。

いつの間にか、TVって、こんな感じになってしまったんですね。

そして、リモコンには「YouTube」「Amazon Prime」などの動画配信サービスのボタンが

付いていて、そのままアクセスできます。


スマホのホーム画面のようなものが、

メインに出て、テレビやそれ以外のアプリに行き来すると、

普段遣いとしては少々うるさい感じがするのかと思っていましたが、

使い初めてみると、テレビモードから始まる感じで操作できました。




余談 1)

リモコンにマイクがあり、

「OK、Google」と呼んでから、「天気は?」と尋ねれば、

調べて、TVに表示して、読み上げてくれるのですが、

初日しか、やりませんでしたね。。。



余談 2)

買ってから2-3日後、購入したサイトを見ると、

同じテレビが171700円の売値になっていて、10%ぐらい上がっていました。

それから数日してふたたびサイトを見ると、207,900円に!

初売り価格だったのでしょうかね。


いい買い物になることを祈ります。


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5レグ 東京(羽田)⇒沖縄(那覇) / JAL925【2021年の搭乗メモ】

沖縄は雨。 | 5レグ 東京(羽田)⇒沖縄(那覇) / JAL925【2021年の搭乗メモ】
沖縄は雨。

5レグ / 2021-04 / JAL925(JL0925) / 東京(羽田)=沖縄(那覇)


  1. 回数: 5レグ
  2. 搭乗日: 2021-04-22
  3. 搭乗便: JAL925(JL0925) HND=OKA 19:55-22:40
  4. 機種: B767-346
  5. 機体: JA8980
  6. 搭乗席: クラスJ
  7. IN時間: 19:37 / OUT時間:22:42 / 機中時間:3:05


搭乗実績データ


  1. 運賃:先得割引-タイプA, 7,410円
  2. 区間マイル: 984マイル 東京(羽田)=沖縄(那覇)
  3. Fly On ポイント: 1,672ポイント
  4. 獲得マイル: 2,269マイル(ボーナスマイル含む)

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4レグ 札幌(千歳)⇒東京(羽田) / JAL526【2021年の搭乗メモ】

札幌の搭乗口はANAとJALの共用なので、間隔テープがこんな感じに。 | 4レグ 札幌(千歳)⇒東京(羽田) / JAL526【2021年の搭乗メモ】
札幌の搭乗口はANAとJALの共用なので、間隔テープがこんな感じに。

4レグ / 2021-04 / JAL526(JL0526) / 札幌(千歳)=東京(羽田)


  1. 回数: 4レグ
  2. 搭乗日: 2021-04-15
  3. 搭乗便: JAL526(JL0526) CTS=HND 20:10-21:45
  4. 機種: A350-941
  5. 機体: JA06XJ
  6. 搭乗席: クラスJ
  7. IN時間: 19:55 / OUT時間:21:51 / 機中時間:1:56


搭乗実績データ


  1. 運賃:特便割引21-タイプE, 25,260円
  2. 区間マイル: 510マイル 札幌(千歳)=東京(羽田))
  3. Fly On ポイント: 1,268ポイント
  4. 獲得マイル: 1,098マイル(ボーナスマイル含む)