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【Nintendo Switch】本体以外に買い揃えたアクセサリー類

今回のNintendo Switch本体と併せて購入したアクセサリー類。

【Nintendo Switch】本体以外に揃えたアクセサリー類



「Joy-Con充電グリップ」(オススメ度:5)


Nintendo Switchのコントローラー「Joy-Con」は、充電して使う方式。 wiiのリモコンのように乾電池は使わない。 つまり、「Joy-Con」のバッテリーが切れると、ゲームはできない。

これで困るのは、Switchをテレビにつないで遊ぶ「TVモード」、本体の液晶画面で遊ぶ「テーブルモード」で、 本体からコントローラー「Joy-Con」を外して遊ぶ時。

Switch本体は給電しながらプレイはできるが、 「Joy-Con」には、そういう機能が標準で付いていない。 (「Joy-Con」は、Switch本体に接続させることで充電される。)

「Joy-Con」もそういう風にするには、この充電グリップが必要。

なお、Switchの本体に付属しているグリップには、充電機能がない。 むしろ、この充電グリップを、Switchの本体に標準付属した方がいいと思うのだが。。。


なお、「Joy-Con」のバッテリー時間は、公式サイトによると20時間使えるという。 ただし、振動を使うゲームだと、この稼働時間は短くなる。

追記)
2017年6月に「Joy-Con拡張バッテリー(乾電池式)」が任天堂から発売される。 「Joy-Con拡張バッテリー(乾電池式)」は、「Joy-Con」の背面に、電池パックをつける感じになる。 コンパクトな大きさがウリの「Joy-Con」が、なんか大きくなる。 値段から見ても、やはり「Joy-Con充電グリップ」の方がいいのでは?()





Joy-Conハンドル(マリオカート用のハンドル)(オススメ度:3)


スーパーファミコンにマリオカートが登場した時には、従来の十字コントローラーで遊んでいたが、 いつのまにか、マリオカートにはハンドルというのが定番化しつつある。 (マリオカート以外のゲームで、このハンドルが使われる機会はあるのか?)

wiiのコントローラーと比べると、Switchのコントローラー「Joy-Con」単品はかなりコンパクトサイズ。

「Joy-Con」をグリップに装着した状態、携帯モードでSwitch本体に「Joy-Con」を装着した状態は、全然問題なく操作できるのだが、 「Joy-Con」RとLに分けた「Joy-Con」単品での操作になると、小さくて(とくにSRとSLボタン)、大人には操作しにくいかもしれない。

ハンドル(または「Joy-Conストラップ」)をつけた方が操作しやすい。 Switch版のハンドルは、wiiのときよりも小さくなり、可愛らしいサイズになった。




Nintendo Switch キャリングケース (オススメ度:4)


Nintendo Switchを外に持ち運びするならば、あった方が安心。

今回は、この任天堂の純正ケースにした。液晶用の保護シールも付属していて、ケースにSwitch本体用のスタンドもあり、なかなかの秀品。

家に置きっぱならば、特に必要なし。






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