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雨の日の休日は寄席を堪能 | 浅草演芸ホール | 東京

上野、池袋と続き、次は浅草の寄席に行ってみる。

雨の日の休日は寄席を堪能 | 浅草演芸ホール | 東京



浅草演芸ホールは、ビートたけしや萩本欽一を生んだ、伝説の演芸場。

初めて入ってみると、風格というか、趣きというか、そうした時代の歴史を感じる演芸場。

この浅草演芸ホールの寄席は、昼の部と夜の部の入れ替えがないので、 一度入場すると、夜まで寄席を楽しむことができる。

今回は、15時30分ごろに入り、夜21時まで約6時間、寄席の世界を楽しむ。 この日は、外は雨の1日だったので、こういう寄席漬けの日もいいかもしれない。

寄席の観客の動きとして、前回訪れた、池袋の昼の部は満席で、この浅草の昼の部も後半は満席に近かった。夜の部や、夜の部の終盤に近づいていくと、わりあい人が少なくなってくる。上野の時も夜の部で、適度な観客数だった。「夜の部」というのは、そういうものかもしれない。登壇者にもよるが。

2017年5月13日 昼の部(途中から)
落語 昔昔亭 桃太郎
紙切り 林家 今丸
落語 笑福亭 和光(昼の部主任)

2017年5月13日 夜の部
落語 桂 鷹治
漫談 新山 真理
落語 柳家 蝠よし
落語 立川 談幸
コント コントD51
講談 神田 鯉栄
落語 三遊亭 遊之介
バイオリン漫談 マグナム小林
落語 桂 歌春
落語 柳家 小蝠
落語 笑福亭 里光
漫才 新山 ひでや やすこ
落語 桂 伸治
落語 三遊亭 笑遊
俗曲 檜山 うめ吉
落語 柳家 蝠丸(夜の部主任)


浅草演芸ホール
〒111-0032 東京都台東区浅草1−43−12



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