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富士ゼロックス版画コレクション×横浜美術館 複製技術と美術家たち ― ピカソからウォーホルまで | 横浜美術館 | 2016-05 【鑑賞メモ】

コピーとアートの境目?
(訪問日:2016-05-28)

富士ゼロックス版画コレクション×横浜美術館 複製技術と美術家たち ― ピカソからウォーホルまで | 横浜美術館 | 2016-05 【鑑賞メモ】





森美術館の会員プログラムから、 この「富士ゼロックス版画コレクション×横浜美術館 複製技術と美術家たち ― ピカソからウォーホルまで」の 招待券をいただき、鑑賞する。

前回、横浜美術館に来たのは、村上隆の展覧会を開催している時で、来場者も多かった。

今回は、来場者は少なめで、その分、落ち着いて鑑賞できる。

写真やコピーという切り口で、美術作品の変遷を見ていてく。

「複製」を行えば、作品を大量生産できるようになり、 作品としての価値を、 一点ものという概念から、別に見出して、挑戦し続ける芸術家たち。

なかなか変わった作品展。

ところで、アプリをダウンロードすると、作品解説を聞ける仕組みになっていた。 テキストを自動に読み上げる、自動音声をつかっていて、 さらに、そのテキストが、おそらく、読むための文章を使っていて、 聞いて理解できる文章になっていないので、 何を言っているのかが、わかりにくかったのが残念。


富士ゼロックス版画コレクション×横浜美術館 複製技術と美術家たち ― ピカソからウォーホルまで | 横浜美術館
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目4ー1
(チケット)
大人:1,300円

(会期)
2016年04月23日(土)-2016年06月05日(日)




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