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文京区の夏の恒例行事 文京朝顔・ほおずき市 | 2015-07-26 | 日々雑感

文京区・小石川で行われる、初夏の恒例行事「文京朝顔・ほおずき市」。こんにゃくえんま・伝通院など、家の回りにある寺の境内の何カ所かで行われる。近くに住んでいながら、毎年見にいく訳ではないが、3年に一回ぐらいは、見て回っている。





今回は、知人も来て、久しぶりに見て回ることに。

「文京ニュージーランド友好協会」による生ラム肉を、目指していたのだが、夕方頃行くと、すでに完売。そもそも、文京区とニージーランドとの関係は?そんなことを疑問に思いながら、深く調べず。

見て回っていて、たまたま目に入った「食用ほおずき」を買ってみる。

一鉢1000円。鑑賞もできて、食用にもなるという優れもの。
花はもうなく、実の状態になっている。

家に持ち帰ると、食べ頃を迎えた、ほおずきが、次々と落ちてくる。
お店で食べるよりも、まだ緑っぽい状態。
味は、完熟していない、ミニトマトという感じ。

この食用ほおずきは、ヨーロッパなどでは、昔からフルーツとして親しまれていて、日本では、最近になって注目され始めて、人気が出てきているとか。


文京朝顔・ほおずき市



朝顔とほおずきの鉢が並ぶ、伝通院の境内



こんにゃくえんまで販売してた「食用ほおずき」




緑っぽい状態で、落ちてくる。
お店で食べるのは、もう少し茶色っぽいもの。



まだまだ実があるので、追熟させる。


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