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メダカ復活 | 2015-07-10 | メダカ日誌

2014年7月27日(日)から始めたプチ・アクアリウム生活。

お手軽といわれているメダカを飼い始めたものの、最初のうちは、けっこうバタバタとお亡くなりになることもあり、自分なりに調べたり、実践してみたりした、飼い方のコツなどのまとめ。



2015年06月16日(火)現在の状況

飼育状況
[鉢(屋外):1匹] 

飼育方法
・3日に1回ぐらいの頻度で、朝、水1/3を入れ替え。約1日屋外においた、汲み置き水。
・エサは与えず。
・エアレーションはなし。
・昼間は、日光を当てるようにする。
 日当りの悪いベランダで、日が射すのは午前中だけ。
曇りの日等は、その夜に3時間程度、ライトを照らす。 現在は実施していない




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2015年07月10日(金)
[鉢(屋外):1匹](+1匹)
ふと見ると、1匹稚魚がいた。


2015年06月16日(火)
[鉢(屋外):0匹](-2匹)
メダカ 全滅


2015年06月15日(月)
[鉢(屋外):2匹](-3匹)
メダカ 2匹に。2匹は、どこに消えた?


2015年06月08日(月)
[鉢(屋外):4匹](-1匹)
メダカ 一匹亡くなる


2015年06月06日(土)
[鉢(屋外):5匹](-2匹)
全数確認確認のため、鉢を取り除いてみる。5匹のメダカの生存を確認。


あと2匹は、どこに行った?


2015年05月31日(日)
[鉢(屋外):7匹](+6匹)
メダカを6匹追加。家の近くにある「金魚坂」というお店で、メダカを6匹購入。計7匹になる。
今度は、どうだろうか?

合流する前の儀式:水温をならす


2015年05月30日(土)
[鉢(屋外):1?匹](▲1匹?)
スズメ対策でピアノ線を張る。5月の連休明け、4匹いたメダカは、いつのまにか、1匹に。 おそらく、スズメが来て、被害にあっていると推測し、メダカのいる鉢のまわりをピアノ線を張り、スズメが近づいて来れないようにする。

鉢の周りにピアノ線を張る


2015年05月27日(水)
[鉢(屋外):1?匹](▲1匹?)
メダカ 一匹に?
1週間前は、たしかに2匹いたのに、旅行をしている間に、1匹に減っている。死んでいるのならば、どこかに沈んでいたりするのだが、それもない。やはり、時々ベランダに遊びにくるスズメかな?

生育環境は問題ないと思うのだが。。。。


2015年05月20日(水)
[鉢(屋外):2匹](▲2匹?)
気がつくと、メダカが2匹。

このあいだは、たしかに4匹いたはずなのに、2匹しかいない。
どうもスズメに食われたようだ。お亡くなりになっていたら、水中に浮かんでいるはずだし、まさかメダカらが食べたとも思えない。



2015年05月11日(月)
[鉢(屋外):4匹]
本日のメダカのお手入れ
「水の入れ替え・給水」「水の表面浮いているゴミを除去」
天気がいいからか、ウオーターマッシュルームの水の吸収が激しいのか、水の蒸発が早い。

先日、4匹のメダカを入れて、そのうち1匹が不明状態だった。
鉢の外の発泡スチロールの水のところにいるところを発見し、後日鉢の中に戻っている。

メダカを入れている青い鉢は、もともとは植木鉢で、下の部分が排水用に空いていて、それを緩く塞いでいる程度なので、鉢と発泡スチロールの水が、中でつながっているらしい。


2015年05月07日(木)
[鉢(屋外):4匹]
メダカを再び飼い始める。

5月の連休に、福島の妻の実家に帰省しているときに、庭にメダカの飼育スペースを作る。そこに放すメダカを近くのペットショップで買うついでに、自分の家の分のメダカも入手する。たまたま、その日はそのペットショップの先着プレゼントでメダカを配布していた。

去年始めたときよりは、水環境は格段に良くなったとは思うが、はたして、今回は、どこまで持続できるか。

虫を食べようとするメダカ

ウオーターマッシュルームが勢いよく育っている


2015年03月18日(水)
[鉢(屋外):0?匹]
この1週間ぐらい、最後の一匹のメダカの姿を見ていない。お亡くなりになったとしても、その体もみつからず。どこにいった?

メダカはどこへ?


2015年2月25日(水)
[鉢(屋外):1匹] 計1匹
水の入れ替え。

一匹だけど、元気に泳ぎ回っている


2015年2月16日(月)
[鉢(屋外):1匹] 計1匹
久しぶりにお水の入れ替え。メダカが全滅したかと思っていたら、一匹生存を確認。

2ヶ月ぶりに生息を確認


2014年9月16日(火)
[ガラス花瓶(室外):1匹][鉢(屋外):2匹] 計3匹
9月12日-15日の連休を沖縄で過ごして、帰ってみたら、メダカさんらは無事でした。朝、水を1/3ほど交換してあげる。

人の気配がすると、ウオーターマッシュルームの葉の陰に隠れてしまうが、元気に泳いでいる。


2014年9月5日(金)
[ガラス花瓶(室外):1匹][鉢(屋外):2匹] 計3匹
沖縄-シンガポール間のマイル修行で、3日ほど家を留守にしていた。家人はとくに何も手入れはしていなかったが、メダカ達は1匹も死なずに無事だった。ただ、水がだいぶ傷んでいるので、1/3ほど交換。

だいぶ元気に泳ぎ回っている


2014年8月26日(火)
[ガラス花瓶(室外):1匹][鉢(屋外):2匹] 計3匹
旅行で5日間家を留守にしていた。何匹かは亡くなっているかとあきらめていたが、3匹全員、元気に泳いでいた。ガラス鉢のほうは、まわりに水苔が生えていて、生育環境がだいぶ安定してきたか?

ガラスの周りに水苔?が付着。右が拭いた状態、左そのまま。


2014年8月18日(月)
[ガラス花瓶(室外):1匹][鉢(屋外):2匹] 計3匹
曇りの日等は、その夜に3時間程度、ライトを照らすようにした。


2014年8月17日(日)
[ガラス花瓶(室内):1匹][鉢(屋外):2匹] 計3匹 朝▲1匹
主に室内においていたガラス花瓶のメダカがお亡くなりになる。生存約2週間。前の晩から外に出していたのだが、翌朝、小石の間に頭から突っ込んだ状態で発見。曇りの日に亡くなっていることが多いので、ふと日照不足が原因では?と思うようになる。蓄電ライトを置いてみようか。


2014年8月16日(土)
[ガラス花瓶(室内):2匹][鉢(屋外):2匹] 計4匹 朝▲1匹
元気のあった白いメダカが亡くなる。原因がわからない。


2014年8月12日(火)
[ガラス花瓶(室内):2匹][鉢(屋外):3匹] 計5匹
ホテイアオイを、メダカとは別の器に移す。水の表面積を増やす。
ホテイアオイをメダカとは別にする



2014年8月11日(月)
[ガラス花瓶(室内):2匹][鉢(屋外):3匹] 計5匹 昼▲1匹
朝、水1/3を交換。里芋の葉の鉢を水中に入れる。昼間、ホテイアオイの近くで、一匹亡くなる。他の人のblogなどを見ていると、ホテイアオイは夜間に二酸化炭素をかなり出すので、メダカと一緒に入れない方がいいという説も。

里芋の鉢を水中に。どっちが主かわからなくなる。



2014年8月10日(日)
[ガラス花瓶(室内):2匹][鉢(屋外):4匹] 計6匹 昼▲2匹
大雨で降り、空気入りの水が入っているはずなのに、死んでいる。ホテイアオイの根の近くで死んでいる。ホテイアオイが原因?


2014年8月9日(金)
[ガラス花瓶(室内):2匹][鉢(屋外):6匹] 計8匹
宅配野菜で届いた発泡スチロールの空き箱を利用し、鉢(屋外)を発泡スチロールの箱の中に入れ、間に水を入れる。断熱性が高まり、温度変化が減るか?
発泡スチロールの箱の中に、鉢を入れる。



2014年8月6日(水)
[ガラス花瓶(室内):2匹][鉢(屋外):6匹] 計8匹 朝▲1匹 夕▲2匹
水質環境が安定しないのか、けっこうお亡くなりになる。他の人のメダカ育成blogを見ると、「グリーンウオーター」というのがいいらしい。水を、何もせず、放置し、プランクトンやバクテリアが自然発生した状態とか。


2014年8月5日(火)
[ガラス花瓶(室内):2匹][鉢(屋外):9匹] 計11匹 朝▲1匹
水質環境にバクテリアが必要なのか、鉢(屋外)に土を入れる。


2014年8月4日(月)
[ガラス花瓶(室内):2匹][鉢(屋外):10匹] 計12匹
バケツから紺色の植木鉢に移し替え。室内にあるガラス花瓶は、昼間外において、日光が当たるようにする。
バケツから植木鉢に移し替え。


2014年8月3日(日)
[ガラス花瓶(室内):2匹][バケツ(屋外):10匹] 計12匹 金魚坂で+10匹
金魚坂でメダカ10匹追加購入。ホテイアオイも購入。メダカ10匹250円+ホテイアオイ1つ150円で計400円。メダカは、基本的に丈夫ということで、エサも特に与えずに、屋外においてみることにする。
その繁殖力から「青い悪魔」とも呼ばれるホテイアオイ。川や湖への投棄禁止。


2014年8月1日(金)
[ガラス花瓶:2匹] 計2匹 朝▲2匹、夜▲1匹
原因はよくわからないが、大量死。水質か?エサ(麩)のやり過ぎか?室内の明かりか?とりあえずは、水換えをし、エサを与えなくし、夜は覆いを被せるようにする。
お亡くなりになる


2014年7月27日(日)
[ガラス花瓶:5匹] 計5匹
水中草だけでは寂しいかったガラス花瓶の中に、メダカを5匹を入れる。本郷にある金魚坂という専門店で購入。ガラス花瓶に入れた当初、一匹はパニックって、底の小石の間に潜り込もうとする。割り箸で隙間を作ってあげて、挟まれないようにする。


メダカの購入先
東京都文京区にある金魚屋さん「金魚坂」
メダカをはじめ、金魚など様々な魚がいる。


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